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カテゴリ:Linuxメモ( 37 )
QEMUでDSL3
QEMU on Windows
http://www.h7.dion.ne.jp/~qemu-win/index-ja.html

パッチをすべて当てたバイナリパッケージ。
DMA, non-blocking IO, Tap, Kqemu, sb16, messagebox パッチが当ててあります。
qemu-0.7.2-all.zip
をDL。


起動コマンド
qemu.exe -L . -m 256 -boot d -cdrom dsl-3.0.1-jp.iso -hda hd.img -user-net -enable-audio -localtime

HDイメージがないと起動できなかった。
a0021760_14454495.jpg


壁紙がよい。ネットもつながった。
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by e_kotatu | 2006-07-25 14:46 | Linuxメモ
Logoutしてもアプリを実行
sshデーモンを稼動させておけば、モニタ要らずに出来そうだ。あとVNCも入れておけばXもwinから操作出来るのでそのうち自動起動にしておこう。

sshでログインして録音指定したあとはログアウトして置く方法。

nohup streamripper 86.58.14.12:8000 -quiet &

これで動き続ける。
終了するにはログインしてから
kill

killall
で殺す。
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by e_kotatu | 2006-03-28 21:51 | Linuxメモ
今どきのlinux dist.
自分がturbo linuxかなんかで始めたlinuxブームの頃は、あまり良いデスクトップ環境がなく、入れたはいいけどどうしようか状態だったようなきがする。

今のKDEやgnomeは良くできていて、設定ですらguiで出来てしまう。バギーなところもあってコンソールでやった方が確実だったりはするけど。

mepisやkanotixなどを使ってみるとソフトの多さを実感する。windowsだとosだけで後は買うなりフリーソフトなりで仕上げていくもんだけど、これらはほぼ必要なものは最初から入っている。こいつはほんとに便利だ。

足りないと思うものもdebianならネットに繋がっていれば簡単に依存関係も考えずに入れられる。

結局windowsを使う理由は、ゲームがwindowsしかない。ms-officeを取り引き相手が使っているから使わざるを得ない。webコンテンツがIEしか対応していないから使うしかない。というとても消極的理由しか見付からない。つまりlinuxが本格的に対応されていけばwindowsを使う理由が見付からなくなるくらいになってきている。だからMSはあれこれ策略してるんだな、そんな感じがしてきている。

Windows Vistaが来年に持ち越しらしいが、どうでもいい。今後ゲームがVISTAのみ対応になると困るが。
MSが適当な理由をつけてAOE3をXPのみを対応にしたのも、OSを移行させたいからにしか見えない。
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by e_kotatu | 2006-03-22 20:15 | Linuxメモ
win98 linux dual bootメモ
まず98をインスト

fdisk fat32作成
format c:
ghostでリカバー
起動チェック
mbmインスト mbm install

w2kの場合はlinuxブートセクタをファイル化してやると
dd if=/dev/hda1 of=/mnt/hda1/bootsect.lnx bs~512 count=1
w2kのブートローダで起動可能になる。

linuxインストする
ブートセクタ先頭にgrubローダーをインスト。

MBMで98もlinuxも選べる。

partition

hda1 fat32 基本区劃
hda2 ext3 何でもいい
hda3 etc.....

まとめ
WINDOSW>MBM>Linux の順に入れる。

教訓
ghostでリカバーする前に一応formatしとこう。なんか変になる。
MBRにはMBMを。
ブートローダーはルートに。

参考
InstallationMEPISLinuxFAQs
http://linux2ch.bbzone.net/index.php?MultiBootFAQs#content_1_5
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by e_kotatu | 2006-03-21 00:32 | Linuxメモ
vineとdebiaをためし入れ
vine3.2
インストールは難しくない。注意点も別にない。フルインストールで1.7GB弱。最小で500MB弱必要。時間は一時間弱くらいか。
日本語に最適化されているようなので初心者には混乱は少ないかもしれない。

インスト後はdebiaになれているせいかコマンドが違うのが気持ち悪かった。xのセットアップはXconfigure。モニタなど多数選択するのだが迷い面倒。このへんは1CDになれてると面倒でしかたない。しかし、debianに比べればあっけないくらいに簡単に終わるといえる。
gnomeは使い慣れていないせいで、あまりよい感じしない。というよりも標準で入るソフトが少なく、あまり面白みがないのだろう。裏ではssh、apacheなども動いているので他からSSHでつなぐのには楽でいい。

debian
ISOをみるとCDで10枚以上ある。しかしインストは一枚目だけで可能で必要なら足せばいいらしい。DVDもでているがftpで落とさないとエラー出やすいようだ。

最初のCDからのインストは簡単だがネットカードはlinuxで使えるのがわかっているのを使った方が良い。対応していないとそこでフリーズする。
注意点はhdパーティションを切り、後でgrubをインストする際に、mbr以外に入れる場合デバイス名を覚えておかないといけない。/dev/hda5など。その時点で戻って参照はできなさそう。

リブートするとベース設定ウィザードが始まる。(base-config )パスの設定、アプリの選択とインスト設定。やけにCDインストが早かったのは、ベースインストーラーしか入れていないからだった。
ここからはapt-getでインストする感じになっており、非常に長い。そのため必要最小限だけ選ぶのが良いだろう。設定もその都度対話で行うが、わかりにくいのも多々あるだろう。とりあえずデフォルトとしてenter連打でもいけそうではある。ここがdebianがとっつきにくい原因ではないかと思う。しかし入れてしまえばdebianシステムは楽チンなのでがんばる。インストーラーとしてmepisなどライブCDで代用するのは賢いかもしれない。DSLなどの特殊なdistはapt-get upgradeが使えないが、mepisなどでは使えるようだ。DSLでやってaptを壊したことがある。

で、まだインストールは続く。


ブートローダについて
全てブートセクタへ入れる。MBRにはMBMを入れる。
MBMで選択して、grubやliloを起動する感じにした。いろいろなツールが使えるほうが何かと安心なのでMBMとgrubの2本立てにしたい。
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by e_kotatu | 2006-03-21 00:07 | Linuxメモ
grubからDISTのインストールイメージを起動する方法
GRUB での手順もよく似ています。 /boot/grub/ ディレクトリ (時々 /boot/boot/grub/ ディレクトリ) に、 menu.lst を配置して、以下の行を追加してください。

title New Install
kernel (hd0,0)/boot/newinstall/vmlinuz root=/dev/ram0 ramdisk_size=12000
initrd (hd0,0)/boot/newinstall/initrd.gz

その後再起動してください。 起動に失敗する場合は、「kernel」 行に devfs=mount,dall を追加してみてください。

initrd イメージのサイズ用に ramdisk_size の、値の調節が必要かもしれないことに注意してください。その後は、GRUB と LILO に違いはありません。


成功したがその後大失敗。
インスト用にhda1をフォーマットしなおしたらgrub error 17で起動できず終了。またノートバラすのかよ。
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by e_kotatu | 2006-03-20 02:44 | Linuxメモ
SSHでのXアプリケーションを利用するための設定
遠隔pcのXアプリをローカル上のXで動かすのをやってみた。これでサーバーは押入の奥に入れておいても不自由なく使えるという憧れの機能。

http://www.cc.tohoku.ac.jp/service/USE/X-Win/unix-ssh.html
・SSHによる接続
・Mathematicaを利用する場合(フォントサーバの設定)
・SSHによる接続(X11 forwarding 不使用)


ssh 192.168.0.* -X -l username
pass

だけでxmmsなどのXアプリがローカルpcから使え、サウンドは遠隔pcから出た。
だが−x だと速度が遅いらしい。

-Xオプションの使いかたをやってみたがうまくいかない。
setenvというコマンドがないと言われる。setでやってみたが失敗したみたいだ。
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by e_kotatu | 2006-03-17 12:19 | Linuxメモ
ATI製のドライバinstall
あとで整理

https://lg3d.dev.java.net/ja/lg3d_hol/html/linatisetup.html

ATI製のドライバはXFree86/Xorgのバージョン毎に用意されていますのでダウンロードを行う前に XFree86/Xorgのバージョンを確認しておきます。


# X -version

X Window System Version 6.8.2 (Debian 6.8.2.dfsg.1-11 20051129054125 David Nusinow )
Release Date: 9 February 2005
X Protocol Version 11, Revision 0, Release 6.8.2
Build Operating System: Linux 2.6.14-2-686 i686 [ELF]
Current Operating System: Linux KanotixBox 2.6.14-kanotix-9 #1 PREEMPT Wed Dec 28 10:17:53 CET 2005 i686
Build Date: 29 November 2005
Before reporting problems, check http://wiki.X.Org
to make sure that you have the latest version.
Module Loader present
OS Kernel: Linux version 2.6.14-kanotix-9 (root@Kanotix) (gcc version 4.0.3 20051201 (prerelease) (Debian 4.0.2-5)) #1 PREEMPT Wed Dec 28 10:17:53 CET 2005
kotatu@KanotixBox:~$


root になって rpm を deb にします。(そんなことができるんですね。知らなかった。) それをインストールします。

# alien fglrx-glc22-4.3.0-3.2.8.i586.rpm
fglrx-glc22_4.3.0-4.2_i386.deb generated
#dpkg -i --force-overwrite fglrx-glc22_4.3.0-4.2_i386.deb




ドライバのインストール

ATI製グラフィックスドライバは ATIのウェブサイト( http://www.ati.com/jp/index.html ) に公開されています。
トップページから「ドライバ」→「Linux Drivers and Software」→「Radeon 8500 Series and Higher」と リンクをたどっていくと見つかります。
ドキュメント記述時(2005/12)の最新版のドライバは 8.19.10 です。

ATI製のドライバはXFree86/Xorgのバージョン毎に用意されていますのでダウンロードを行う前に XFree86/Xorgのバージョンを確認しておきます。


# X -version

X Window System Version 6.8.2
Release Date: 18 December 2003
X Protocol Version 11, Revision 0, Release 6.8
Build Operating System: SuSE Linux [ELF] SuSE
Current Operating System: Linux lacus 2.6.5-7.183-default #1 Tue Jun 7 15:57:09 UTC 2005 i686
Build Date: 10 May 2005
Before reporting problems, check http://www.sun.com/service/sunjavasystem/jdsserviceguide.html
to make sure that you have the latest version.
Module Loader present




上記の実行結果より Xorg 6.8.2 ということがわかりました。 ここでは Xorg 6.8用のドライバ(fglrx_6_8_0-8.19.10-1.i386.rpm)を利用します。

ドライバはインストールはルートユーザで行います。
インストール方法は次の通りです。 (ユーザーの入力したコマンドは赤(太字)で示します)

1. ルートユーザになりコンソールモードに変更する。 コンソールモードに変わったら再度ログインします。


> su -
Password: ←パスワードを入力
# init 3


console login: root
Password: ←パスワードを入力
...
#





2. ドライバをインストールします。


# rpm -ihv fglrx_6_8_0-8.19.10-1.i386.rpm





3. xorg.conf(X-Window環境の設定ファイル)を作成します。
fglrxconfig と aticonfig という2つのコマンドがあります。
fglrxconfig は対話形式のインストーラを起動するコマンドです。
aticonfig は自動的にxrog.confを作成するコマンドです。
aticonfig --initial --input=/etc/X11/xorg.conf
のように実行します。

下の例は fglrxcofig を実行したときのものです。


# fglrxconfig

==============================================================================

This program will create the ATI "xorg.conf" file
- based on your selections - for the following video cards...

- ATI Radeon 8500 / 9100
- ATI FireGL 8700 / 8800 / E1
- ATI FireGL T2
- ATI Radeon 9000
- ATI Radeon 9200
- ATI Radeon 9500
- ATI Radeon 9600
- ATI Radeon 9700
- ATI Radeon 9800
- ATI FireGL Z1 / X1 / X2
- ATI Mobility M9
- ATI Mobility FireGL 9000
- ATI Mobility M9PLUS
- ATI FireGL V3100 / V5100 / V7100

The "xorg.conf" file usually resides in /etc/X11.


Press [Enter] to continue, press 'q'&[Enter] or [Ctrl]+'c' to abort.




4. Xを再起動します。


# init 5





5. Xの再起動後、fglrxinfoコマンドで OpenGL設定が正しく行われたことを確認します。


# fglrxinfo
display: :0.0 screen: 0
OpenGL vendor string: ATI Technologies Inc.
OpenGL renderer string: MOBILITY RADEON 9600 Generic
OpenGL version string: 1.3.5461 (X4.3.0-8.19.10)





root@KanotixBox:~/downloads# alien --scripts fglrx_6_8_0-8.23.7-1.i386.rpm
fglrx-6-8-0_8.23.7-2_i386.deb generated


ATI Linux driver packages for Debian
http://xoomer.virgilio.it/flavio.stanchina/debian/fglrx-installer.html
The following packages install the ATI driver for X.Org 6.8.0 for the i386 architecture. You need just the -driver and -kernel-src packages for normal use (see detailed instructions).

You can download these packages with apt by adding one of the following lines to your /etc/apt/sources.list file:

deb http://xoomer.virgilio.it/flavio.stanchina/debian-fglrx-xorg/ /
deb http://stanchina.sesse.net/debian-fglrx-xorg/ / #thanks to Steinar

If you are using the latest APT with signature checking, get my GPG key here.
Packages
Name Size MD5SUM
fglrx-driver_8.19.10-1_i386.deb
fglrx-driver-dev_8.19.10-1_i386.deb
fglrx-kernel-src_8.19.10-1_i386.deb
fglrx-control-qt3_8.19.10-1_i386.deb
fglrx-sources_8.19.10-1_i386.deb
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by e_kotatu | 2006-03-14 23:31 | Linuxメモ
viの使いかた
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/vi-user-usage.html
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by e_kotatu | 2006-03-14 15:18 | Linuxメモ
KanotixHDDインストしてみた
HDDがいっぱいでどうにもならないので、4GBの古いのを引っ張り出してインスト。LIVEでは使えていたネットが使えなかったが、他は問題なさそう。ネットもコンソールでログインしてからnetcardconfigで設定して繋がった。KDE上からではエラーでてできなかったけど。

FIREFOX上でアニメイト(asx)も黒うさ(rm)もmplayerプラグインで聞けてしまう。アニラジは全て聞けることが判明。windoswぶっこわれちまったけど、ラジオ聞きたいときにもLivecdが使えそうだ。

今は無理だが今後OS入れるときはKANOTIXも入れるようにしとこう。容量は2Gを越えてるので最低でも3Gはいるな。

サスペンドを使うにはSWAPをメモリの1.5から2倍ほどいるらしい。1Gメモリなので2Gか。テストもできないな。

operaいれようとしたが、libがないといってエラー出た。

ノートではどのライブCDでも自動認識しなかったPLANEX lanカードを自動認識した。

ubutuは起動が遅くて厳しいな。しょぼいDVDROMを差し引いても遅すぎる。HDDインストして使うのがいいらしいけどgnomeは使ってないのもあってあまりよい印象がなかった。メニューにあるソフトも少なかったし。
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by e_kotatu | 2006-03-14 14:18 | Linuxメモ
   

おきらく思いつきマイメモ記(ただのメモ帳ですから)
by e_kotatu
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